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<TITLE>は〜のぺーじ　〜Ｐ１−第一部、最終処理のぺーじ</TITLE>
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<FONT SIZE="+1" COLOR="#0000FF"><B>Ｐ１−第一部、最終処理</B></FONT>
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98.03.08、今回の作業。<BR>
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長かったＰ１も今日で取り敢えず第一部の最終作業とするつもりだ。<BR>
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朝１０：００から各部分のネジを締め直す。カウル類を取り付けワックスを丁寧に掛けていく。<BR>
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途中、Takasaki☆ミさんとパタリロウさんがやってきた。<BR>
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ラジエターより水道水を抜き、「赤」のラジエター液を入れる。<BR>
ラジエターホースが透明メッシュなので血管のようにみえる(φ_^;。<BR>
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大通りに行き、エンジンを回してラジエター液の循環を確認する。<BR>
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一通り作業は終わった頃にガミさんも合流した。<BR>
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作業が終わると乗りたくなるものである(φ_^;。腹が減った事も有り各自バイクで食事に行くことにした。<BR>
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青梅街道を荻窪方面に向かい走り出す。やはり２速でウイリーする。<BR>
接地感の無い加速が恐い。が楽しい(φ_^;;;;;;;;;。<BR>
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舞い上がった私は荻窪を超えどんどん走っていった。<BR>
渋滞していたので停まると隣でTakasaki☆ミさんがなんか叫んでいる。<BR>
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　　　　「下！漏ってる！！」←だったかな？<BR>
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問題視されていたＬ字２つでＵ字にしたところが外れ、だくだく漏っている。<BR>
慌ててグラブを脱ぎ、パイプをつかんではめ込む。液が熱い(φ_T。<BR>
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舞い上がって走り出した為、なんと予備のラジエター液や工具さえも持ってこなかった。「失敗した」と思い、ふと道路の反対側を見るとそこにホームセンターが偶然に在った。ラッキーである。<BR>
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６ミリのレンチと懲りずに「赤」いラジエター液を買い、道端で作業をする。路面に流れたラジエター液が血溜りのようだ(φ_^;。<BR>
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<A HREF="p1-200.html">←戻る</A>
<A HREF="p1-220.html">進む→</A>
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<FONT SIZE="1">は〜のぺーじ(φ_^;</FONT>
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