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<TITLE>は〜のぺーじ　〜Ｐ１−最大の壁のぺーじ</TITLE>
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<FONT SIZE="+1" COLOR="#0000FF"><B>Ｐ１−最大の壁</B></FONT>
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98.02.25、今回は作業じゃない。<BR>
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今回は登録である。区役所管理の原付から陸運局管理の軽車両への管轄をこえての登録である。これが出来ないと今までの苦労は報われない。<BR>
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先日、登録について練馬陸運局に問合せをしてみた。<BR>
電話に出たＴさんに聞くと、登録出来そうであった。<BR>
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そして25日、登録をする為に有給休暇を無理やり取った(φ_^;。<BR>
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９時に起床。まず住民票を取りに杉並区役所に行く。<BR>
交付されるまでの時間で現在の原付二種登録の廃車手続を行う。<BR>
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次に練馬陸運局に行く。杉並からだと交通の便が悪い。<BR>
東武練馬の駅から雨の中をテクテク歩く。<BR>
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建物に入り、先日のＴさんを探して話をする。最初からこの人に当たったのは運が良かった。話のわかる人で手続を教えてもらう。<BR>
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代書屋に行き、書類を作成する。こんなパターンは初めてらしく、説明をしながら必要書類の作成と重量税の収入印紙代・自賠責を払う。<BR>
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次に窓口に行き受付に書類を渡すとここも初めてのパターンらしく中でもめている。<BR>
最初のＴさん宛てに電話をしてもらい、ここをクリアする。<BR>
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つぎの番号を発行してもらうところで聞かれた。<BR>
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　　　　「これからエンジン積み替えるの？」<BR>
　　　　「いえ、もう積み替えは終わっています。」<BR>
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するとあっさり収入印をポンポン。この時点でナンバーの番号が決定した。<BR>
実際にナンバープレートを手にしないとまだ安心出来ない(φ_^;。<BR>
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次の建物に行き書類を提出する。一通り目を通し引出から真っ白なナンバープレートを出して渡してくれた。<BR>
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　　　　「これで手続は全て終了です。」<BR>
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心の中で叫んだ！<BR>
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　　　　「バンザーイ!!、いやったぜぃ！」<BR>
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これで高速道路もＯＫだ。堂々とどこへでも行ってやる。<BR>
ま、電装系を片づけないと走れないが(φ_^;。<BR>
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<FONT SIZE="1">は〜のぺーじ(φ_^;</FONT>
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