<HTML>
<HEAD>
<TITLE>は〜のぺーじ　〜Ｐ１−サクサク溶接、モリモリ溶接(φ_T、のぺーじ</TITLE>
</HEAD>
<BODY BACKGROUND="cgdata/back.jpg">
<CENTER>
<FONT SIZE="+1" COLOR="#0000FF"><B>Ｐ１−サクサク溶接、モリモリ溶接(φ_T</B></FONT>
<HR SIZE="5">
<P>
</CENTER>
98.01.25、今回の作業内容。<BR>
　　　　１．エンジンのフロントハンガーの部材作成及び取付。<BR>
　　　　２．チャンバー部のサブ?ステーの作成及び取付。<BR>
<BR>
いつもは１０時位から始めるのだが、あろう事か私が１時間も遅刻してしまいました。幸い、シラルムさんが来たのはその直後でした(φ_^;。<BR>
ルドルフさんも来てくれました。感謝！<BR>
ルドルフさん、かなり結構色々やってますね。助言、助かりました。<BR>
<BR>
さて、私はまずハンガー作成に取り掛かった。実はそれぞれの部材はある程度前回までに出来上がっていた。後はそれらの寸法を調整し組み合わせ位置決めして取り付ければよいのだ。<BR>
<BR>
部材同士の溶接は私がした。溶接ももはや慣れたものである。バチバチ。<BR>
ふと気づくとシラさんが何か作っている。なんだろう？<BR>
<BR>
部材同士から出来上がったハンガーをフレーム前部へ溶接する。<BR>
　　　　「バチ、バチバチバチ、シュゴォォォ〜(φ_T　」<BR>
<BR>
フレームパイプに大穴が開く。CHIKAさんがベース電圧100にするからだぁ！<BR>
<BR>
泣きながら穴を更なる溶接で「盛」って「埋め」て行く。<BR>
なんちって。本当は穴が開いても余裕があったのさ！へへん。<BR>
前回のチャンバー部溶接でみっちり自己学習していたのだ！<BR>
<BR>
実際、きれいに埋まったでしょ？＞同席者諸氏。<BR>
<BR>
その頃、シラさんが作っていたのはチャンバーステーだったことが判明。<BR>
　　　　「おお、この曲げ具合！すごい！」<BR>
<BR>
これもきっちり溶接。おぉ、今日の作業が終わってしまった。<BR>
まだ時間があるなぁ。<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<A HREF="p1-070.html">←戻る</A>
<A HREF="p1-090.html">進む→</A>
<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<BR>
<DIV ALIGN=RIGHT>
<FONT SIZE="1">は〜のぺーじ(φ_^;</FONT>
</DIV>
</BODY>
</HTML>

