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<TITLE>は〜のぺーじ　〜Ｐ１−ガレージは天国</TITLE>
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<FONT SIZE="+1" COLOR="#0000FF"><B>Ｐ１−ガレージは天国</B></FONT>
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今回、作業の場所はCHIKAさんのガレージ。知ってる人は知ってるあの場所だ。<BR>
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エンジンの載せ換えなどをやる場合、バラしたまま次の日に持ち込めるの事が大事。まして、今回などはサイズが違うから大変だ。CHIKAさんに感謝。<BR>
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さて、土曜日にまずＤＴのエンジンを降ろすことから始めた。CHIKAさんは仕事の為、自分一人での作業。結構さみしい(φ_^;。<BR>
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遥か昔にエンジンを積み換えた事があるので降ろすのは自信があった。<BR>
何より、このガレージにはインパクトレンチまである。ピポッドマウントのシャフトが曲者なのが常だが、インパクトで「ダダダダダ！」うーん楽だ。<BR>
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冷蔵庫からビールを持ってくる。<BR>
　　　　「ぷはぁ〜、ガレージは天国！」<BR>
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正味３時間掛からない位で降りた。楽勝！。<BR>
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こんなに早く作業が終わるのならばＴＤＲも一緒に持ってくればよかった。<BR>
（この時はまだ自分のアパートにTDRはあった）<BR>

シラルムさんに電話したらこれから来るとの事。<BR>
CHIKAさんが仕事から帰ってきた。<BR>
　　　　「意外にエンジン降ろすの早かったな。もっとかかると思った。」<BR>
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５時半位にシラさん合流。晩はサッカー観戦＆飲み会に決定。<BR>
この段階で一度アパートに戻り、TDRを取ってくる事になった。<BR>
　　　　「このエンジンで走るのもこれが最後だ。」感慨である。<BR>
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ガミさんが合流し、飲み会になる。明日は人手が４倍だ！(φ_^;。<BR>
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<FONT SIZE="1">は〜のぺーじ(φ_^;</FONT>
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