
レコード・カセットテープ
MD・オープンリールの
CD化 by WINDLAB
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EP盤 / LP盤 / SP盤などのアナログレコード、
カセットテープ、オープンリールなどのアナログ音源と、
MDをCD/MP3にお直しします(デジタル化・編集)。
DSDFや192KHz/24bitでのご提供も可能です。
学校(小学、中学、大学のサークル)での、演奏会、
発表会、合唱コンクール、吹奏楽のCD化も受付ます。
発表会のダイレクトカット盤や、カセットテープから
音量の揃った聞き取りやすい編集も行います。
民放をはじめ、各種のメディア作成会社、地方公共団体とも取引があります。
弊社で係わった音源が各種の番組や、メディアの一部として使用されています。
メディアの一部として使われる場合は、CD原盤作成サービスをご利用ください。
  
元の音源(レコード・カセットテープ・MD) CD / MP3

こんにちは。佐藤 浩義です。
昔よく聴いたレコード。思い出のつまったカセットテープをまた聴きたい。聴きたいけど機械がない。
そういうご相談をたくさん受けてきました。
昔の思い出がつまった懐かしいレコードやカセットテープを、アナログの奥のある音を大事にしながら、私がCD
/ MP3にお直します。
アナログ全盛だった時代の最高級の機械をきちんと定期整備しながら、納得いくまでていねいに取り直すので、思ったより手間がかなり掛かっています。ですが、毎回いただく「ありがとう」の言葉に支えられて、このサービスをやめられないでいます。
今までいただいたご感想はこちらをご覧ください。
お客様へのおやくそく
弊社では、お客様のご満足を第一に考えております。
作成したデジタルコンテンツの作成後、お客様にご確認いただいた上で、
お支払いいただくことにしております。
ご満足いただけない場合、弊社は料金をいただきません。
また、弊社では音楽性を第一に作業を行います。
音楽性を壊さない程度のノイズ取りや編集を行います。
ですから、完全にノイズを取ることをお約束しませんし、お勧めもしません。
あくまでも音楽性を壊さない事を第一に、編集を行います。
昔、アナログレコードが非常に高価で、針も男の宝石だったころ、
わたしたちはカセットテープに録音して、代用としてきました。
今、携帯型のデジタルオーディオ機器などが出てきて、気軽に聞けるように
なりました。携帯型のデジタル機器で手軽に昔のレコードが聴けるように、
わたしがあなたの音源をデジタル音源に仕立て直します。
ドルビーB/Cや高価なdbxなどの機器に相当する機能を、弊社のProject-2
を使用した編集で実現します。昔のカセットテープよりはるかに高音質で、
アナログに特化した編集を行うことで、音質が優れた、音楽性のあるCDを
作ることが出来ます。
弊社はアナログ機器が全盛だった頃の最高級品を、きちんと整備した上で
使用します。そのため、メンテナンスなどでサービスを一時的にお受けでき
ないことがあります。
また、どのような機器でサンプリングしたのかをデータとしてお付けします。
これは、お客様に最高の音楽性をお届けしたいからです。弊社は超一流の
機器で、できる限りいい音をサンプリングをすることを常に心がけています。
複数のレコードから一枚のCDを曲順指定で作ることも出来ます。
古いレコードはそれにあった清掃をすることが必要です。
それぞれのレコードに合った清掃をきちんと行ってから録音に入ります。
MDもご要望が多いので開始することにしました。
YAMAHA PX-3とSONY XL55-Proは、すばらしいトレース能力を発揮します。
特に45回転ドーナッツ盤は、リニアトラッキングでないと音が割れる事もあります。
カセットデッキは、やはりナカミチです。
弊社では同型機を2台用意して、常に最高の状態を保つメンテナンスを行っています。
ここで少し堅いお話をさせてください
レコードやMDをCDにして個人的に利用する場合、あらかじめ依頼者が
著作権保持者より許諾を得てください。弊社は依頼があった時点で、
著作権が失効する50年以上経過したコンテンツであるか、あるいは、
あらかじめ依頼者がJASRACなどの著作権保持者より許諾を得ている
ものとします。
また著作権法上、私的利用以外の使用については著作権保持者より明示的な
許諾が必要とされています。あらかじめ依頼者がJASRACなどの著作権保持者
より許諾を得た上でご依頼ください。
上記について別途誓約書を戴く場合もあります。あらかじめご了解ください。
録音するべきではない状況で録音されたと推定される場合、弊社ではお受け
できません。
リマスタリングされたCDやMP3をご利用になるのは、著作権法上許されている
範囲内でご利用ください。また、録音されている内容がCD化ではっきり聞こえると
不適切なコンテンツの場合、該当部分をお断りする場合があります。
不適切であるかどうかは、誠に申し訳有りませんが、当方で判断いたします。
なお当然ですが、コンテンツの内容に守秘義務が発生する場合は事前に
ご連絡ください。守秘義務期間は当方が資料を受け取った日を起算日とする、
2年間を限度とします。ただし当該守秘義務は、公的機関の要請で開示しなけ
ればならない場合を除きます。
具体的なサービス内容
対象となる音源
ご利用方法
作成するデジタルコンテンツフォーマット
お支払いについて
使用機材について
料金について
カセットテープの場合
レコードの場合
MDからCDの場合
オープンリールテープの場合
100枚以上作成するCDの原盤を作る場合
放送やメディアの一部としてご利用になる場合
複数のカセットテープや、レコードからCDを作成する場合
ご注文・お問い合わせ
ご注文・お問い合わせはこちらをクリックしてください
ウインドラボ 連絡先
〒166-0001
東京都杉並区阿佐谷北3-7-3
ウインドラボ
担当 佐藤 浩義
E-Mail:maywind@windlab.net
FAX:03-6808-0900
電話:03-6808-0901
お問い合わせは、電子メールかFAXでお願いします。
レコード盤や、カセットテープ、MDなどの資料の送り先
送る前に予めお問い合わせいただいて、納期をご確認ください。
送料はご負担願います。
〒166-0001
東京都杉並区阿佐谷北3-7-3
ウインドラボ
デジタルコンテンツサービス係
電話:03-6808-0901

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