自由曲面形状のモデリング (2)

(1). 回転体から自由曲面へ (2). ディテールの作り込み (3). リンクの作成 (4). リンクの作成操作と反転コピー一体化

 (5). 関節付きオブジェクトの変形 (6). オブジェクトの書き出し


(図1)
(図2)
(図3)
(図4)
(図5)
    2. ディテールの作り込み
形状線の追加・編集

(図1)[modify]-コントロールポイントの変更を選び、 選択した形状線上を、
  Z+X キー(win)/comand+opt(mac)を押したまま線上を横切るようにドラッグして、コントロールポイントを
  追加します。赤い点で、表示されます。

(図2,3)同様に、交差方向に対しても、形状線を追加します。 [modify]-コントロールポイントの変更を選び、
  任意のコントロールポイントを編集可能な事を確認します。

(図4) 形状線で囲まれた部分に、窪みを作成します。ここが目になります。
(図5)同様に、鼻になる部分も 作成します。 

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