自由曲面形状のモデリング(1)

1. 回転体から自由曲面へ (2). ディテールの作り込み (3). リンクの作成 (4). リンクの操作と反転コピー一体化

 (5). 関節付きオブジェクトの変形 (6). オブジェクトの書き出し


(図1)
(図2)
(図3)
(図4)
    1. 回転体から自由曲面へ
(図1,2)新規パートを作成します。[create]-開いた線形状を選び、断面形状を入力します。
  [solid]-回転体を選び、X軸に沿って、任意の位置で垂直線をドラッグします。この垂直線を回転軸にして、
  開いた線形状の回転体が生成されます。

(図3,4)[convert]-変換 から、自由曲面へ変換します。
  有機的なオブジェクト形状を把握するには、線形状あたり、5-7個のコントロールポイントが必要です。

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