サスを挿す

98.11に行ったこと。

ナップスの帰りに哲学堂近くのパーツバンク?(中古バーツ屋)でリアサスについて聞いてみると2本ばかり出してきてくれた。SDR200用とR1-Z用。どちらも普通の250ccクラスにしては短めで、何とかTDに付きそう。

SDR用の方はスプリングのコーティングが一部剥がれていて錆びていたので次点。
R1-Z用の方は別体式だし、なかなか良さそう。一応第一候補。

とりあえず部屋に戻って整備を始めるついでにTDのサスを外して良く見る。
穴−穴で290ミリ、太さ67ミリ位。もうちょっと太いものでも入りそうだ。

上記R1-Z用のモノは15k円。R1-Z用なら他でも手に入りそうだから別に探すか?悩んでいたところ、KUPPIN氏からSDRのサスを貰ってきました。

しかし、彼のSDR-壱号機から外してきたのだけど壱号機は四駆に踏まれた呪われたマシンだからなぁ…(φ_^;。弐号機・参号機はまだ走れる状態なのでさすがにサスを抜いてしまうことは出来ませんでした(φ_^;。

しかし、実際に取りつけてみるとTDRのサスより短く、車体が沈みすぎて駄目でした(φ_T。

その後に川崎のガレージセールで駄目モト(\2k)で買って来たリアサスがサイズ的にイイ感じです。

SDR用より太かったのでどこかに干渉するかと危惧しましたが、恐らくNSR250用と思われるサスはぴったり合いました!

乗った感じは「良い感じ」です。さすがの私も違いが判りました。

あ、ついでにバイクスタンドも手製で作りました(φ_^;。



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は〜のぺーじ(φ_^;